1:Directive Consulting - おすすめ:有料広告と組み合わせたABMで、売上への貢献を可視化したい企業
1. Directive Consulting
おすすめ:有料広告と組み合わせたABMで、売上への貢献を可視化したい企業
4.8/5
評価の仕組み
- 成果の実績
- 25%の重み、スコア5(5点満点)
- B2B SaaSへの注力度
- 25%の重み、スコア5(5点満点)
- 透明性
- 25%の重み、スコア4(5点満点)
- 評判
- 25%の重み、スコア5(5点満点)
- 本社所在地
- アーバイン
- 最終確認
- 2026年7月10日、SaaS Hackersチームによる確認
Directiveはアーバインを拠点とするB2B SaaSエージェンシーで、アカウントベースの施策は単独サービスではなく、より広いCustomer Generationモデルの中に組み込まれています。ABMでは、主にLinkedInでターゲットアカウント向けの施策を行い、CRMに直接連携させることで、指名アカウントからのエンゲージメントやパイプラインをCAC、受注売上と並べて確認できます。LinkedIn広告とABMのプログラムは、営業サイクルが長く関係者も多いエンタープライズSaaSブランドから特に高く評価されています。
ここではABMがペイド、コンテンツ、RevOpsと1社の中でつながっているため、アカウントベースのターゲティングを後付けではなく、より広いパイプライン施策の一部として取り入れたいSaaS企業に向いています。ターゲットアカウントのリストが定まっていない小規模なチームでは、得られる効果は小さくなります。ペイドメディアと並行してABMを運用し、アカウントのエンゲージメントから売上までを明確にアトリビューションしたいミッドマーケットおよびエンタープライズのB2B SaaS企業に適しています。
主な強み
- Customer Generationモデルの中で行うABM
- CRMと連携したLinkedInアカウント施策
- エンタープライズや複数の意思決定者が関わる営業に強い


